沿革

1970年 「大阪万国博覧会」開催、各社がAV機器を納入
1980年 日本映像機材レンタル協会(JVR)が発足  会員数:5社
初代会長に、風見富蔵氏(株式会社銀座サクラヤ 代表取締役)が就任
第1回総会を東京で開催、以後毎年開催
1985年 「つくば科学万博」開催され、JVR協会会員各社が出展協力
1986年 風見初代会長退任
小泉完司氏(株式会社光和 代表取締役)が、第2代会長に就任
第1回「業務担当責任者会議」を東京で開催、以後毎年開催
1996年 協会主催で第1回「INFOCOMM視察ツアー」(米国)開催
1998年 メーカー会員に電気機器メーカーが参加 会員数:50社
1997年 小泉第2代会長退任
森下武司氏(株式会社映像センター 相談役)が、第3代会長に就任
1998年 「長野冬季オリンピック」開催
協会として、「INFOCOMM」日本開催誘致活動を展開
「JVRネット」を正会員相互で開始
1999年 第20回記念総会を沖縄で開催
2000年 「INFOCOMM JAPAN」東京ビックサイトで開催
JVR協会として出展
「JVRA」商標登録
2001年 協会ホームページを開設
2002年 サッカー「日韓ワールドカップ」開催
JVR協会理事制を採用
会員数:63社
2003年 森下第3代会長死去(5月)
石渡登氏(株式会社光和 代表取締役)が、第4代会長に就任
2004年 第25回記念総会を札幌で開催
会員数:65社
2005年 「EXPO2005 AICHI愛 地球博」が開催
JVR協会会員各社が出展協力
2006年 石渡第4代会長退任
中尾彰氏(株式会社銀座サクラヤ代表取締役)が、第5代会長に就任
2007年 中尾第5代会長退任
石渡登氏(株式会社光和 代表取締役)が、第6代会長に就任
2008年 石渡第6代会長退任
佐藤一男氏(株式会社教映社 代表取締役社長)が、第7代会長に就任
2009年 第30回記念総会を沖縄で開催